光

苦しみに
何もしてあげられないときも
消えない光とつながろう
伝えるのは
好きだよっていうそれだけで
ふりむくときに
呼ばれたときに
ちゃんとそこへいられるように
かすかな声も聴こえるように
ただの自分で
いたいと思う
心につもったホコリ
身に着けた飾り
何も考えず
あっさりここに置き去って
退屈なほどに単純な
ただの自分が
いいのだと思う
07月08日 (火)16時35分 |未分類 │▲ |コメント(0) |トラックバック (0)
間下このみさんのお話
この間オーラの泉に、間下このみさんが出演されていました
昨年女の子を出産されたとのことですが、それ以前に男の子を死産されているそうです。
6ヶ月の安定期に入った時期のことでした。
陣痛促進剤をうち、おなかから出してあげたその子は、目のキラキラした綺麗な赤ちゃんで、そのときには涙が出るより笑顔になれたそうです。
とはいえ、そのあと落ち込み・・家に閉じこもり・・。
”どうして私だけこんな目にあうの”と、人をうらんでしまった時期があったとのこと・・・。
でも、ある日。。。
インターネットで次のような文章と出会われました。
毎日、お空の赤ちゃんは、あなたの事をみています。
泣いているのが、赤ちゃんは悲しくて、なんとかママを喜ばせようと幸せを運んできています。
でも赤ちゃんは体が小さいから、小さな幸せし運べません。
その幸せにあなたは気づいてあげていますか?
泣いたりしてるのは自分のエゴなのだ。。。。そう気づかれた間下さん。
帰ってきたご主人に、”こういうことがあってね、元気になろうと思ったの”と伝えると、・・・
ご主人は、こんな風に提案してくれたそうです。
小さな幸せってなかなか気づくことができないから、寝る前に2人で幸せ報告会をしようよ
そうして、小さな幸せを広い集める中で、元気になることができたと話されていました。
・・・素敵なご夫婦なんですね。^^
その後、間下さんは、再度妊娠されるのですが、ある病気にかかっていることが発覚します。
”抗リン脂質抗体症候郡”という血管がつまりやすくなる病気。
現在、原因不明の難病とされているそうで、妊婦さんの場合流産・死産につながったり、赤ちゃんが小さく生まれるリスクが高まるそうです。
その後、なんとか、無事に出産したいと、毎日血液をサラサラにする注射をうつ治療をしたり・・。
またご主人が毎日足をマッサージしてくれたり・・・。
。。。。そんな様々な日々をのりこえて、無事出産されました。
そんな時期の、ご主人の日記の一部が紹介されていました
毎晩、寝る前に、ピヨちゃん(赤ちゃん)が生きているか確認する。
毎朝、起きたとき、ノンちゃん(間下さん)が生きているか確認する。
そんな日も、あと何日だろう。
子役としてTVで元気いっぱいだったのが印象的な間下さんは、目にとても力のある女性になられていました。
昨年女の子を出産されたとのことですが、それ以前に男の子を死産されているそうです。
6ヶ月の安定期に入った時期のことでした。
陣痛促進剤をうち、おなかから出してあげたその子は、目のキラキラした綺麗な赤ちゃんで、そのときには涙が出るより笑顔になれたそうです。
とはいえ、そのあと落ち込み・・家に閉じこもり・・。
”どうして私だけこんな目にあうの”と、人をうらんでしまった時期があったとのこと・・・。
でも、ある日。。。
インターネットで次のような文章と出会われました。
毎日、お空の赤ちゃんは、あなたの事をみています。
泣いているのが、赤ちゃんは悲しくて、なんとかママを喜ばせようと幸せを運んできています。
でも赤ちゃんは体が小さいから、小さな幸せし運べません。
その幸せにあなたは気づいてあげていますか?
泣いたりしてるのは自分のエゴなのだ。。。。そう気づかれた間下さん。
帰ってきたご主人に、”こういうことがあってね、元気になろうと思ったの”と伝えると、・・・
ご主人は、こんな風に提案してくれたそうです。
小さな幸せってなかなか気づくことができないから、寝る前に2人で幸せ報告会をしようよ
そうして、小さな幸せを広い集める中で、元気になることができたと話されていました。
・・・素敵なご夫婦なんですね。^^
その後、間下さんは、再度妊娠されるのですが、ある病気にかかっていることが発覚します。
”抗リン脂質抗体症候郡”という血管がつまりやすくなる病気。
現在、原因不明の難病とされているそうで、妊婦さんの場合流産・死産につながったり、赤ちゃんが小さく生まれるリスクが高まるそうです。
その後、なんとか、無事に出産したいと、毎日血液をサラサラにする注射をうつ治療をしたり・・。
またご主人が毎日足をマッサージしてくれたり・・・。
。。。。そんな様々な日々をのりこえて、無事出産されました。
そんな時期の、ご主人の日記の一部が紹介されていました
毎晩、寝る前に、ピヨちゃん(赤ちゃん)が生きているか確認する。
毎朝、起きたとき、ノンちゃん(間下さん)が生きているか確認する。
そんな日も、あと何日だろう。
子役としてTVで元気いっぱいだったのが印象的な間下さんは、目にとても力のある女性になられていました。

02月11日 (月)18時10分 |未分類 │▲ |コメント(2) |トラックバック (0)
イメージのちから

夢とか目標とか理想とか ・・
かなえるためにはイメージの力が必要と言われていますo(^ ^)o
そのイメージ作りの作業には、視覚・聴覚・触覚・味覚・臭覚・・・あらゆる感覚をフルに使いたいナと思います。^^
リアルに想像できるほど、今なにが足りないのかが浮かび上がってくるし
普段の何気ない出来事の中にも、そこへつながる学びの視点がみえてくる・・・。
だから、常にくりかえしイメージし、
より具体的にイメージする。。。。そんな根気にあるパワーを思うこの頃です。

そして・・私にも願い・目標がありますo(^ ^)o
ほっとするような・・リフレッシュするような、ワクワクするような・・・etc,etc
そんな空間を・居場所を
つくりたい。^^
まだまだ未熟なイメージです。
・・・それでも、少しずつ見えてきたのは、
そこは・・・お茶を提供できる空間であること(できれば食事も)^^
そして私自身が、ゆったりと、しっかりと、にっこりと(笑)その場にいること(←これがとっても大事なんだけど、まだまだイメージがあいまい
・・・もっとリアルにと日々格闘 笑)それで今年は、イメージ作りのためにも、いろんな場所にでかけたり、人に会ったり。。。知識や情報やパワーを吸収できたらな〜と思っています。
行動力にかけるのが弱点のワタシなのですが
それを克服すべく〜♪(←ほんと?)そう思うこの頃なのです。(*゚v゚*)
01月13日 (日)00時02分 |未分類 │▲ |コメント(4) |トラックバック (0)
リラックマくるるんブランケット

Joshinでもらったリラックマくるるんブランケット。
引換券持参・2000円以上の購入でプレゼント。
くるんと巻くと、右のようにかわいく・・


ブランケットというよりぬいぐるみとして定着しそう

あ、もしお急ぎでなければここもみてやってくださいネ→こちら。(音楽が流れます)
(今日UPしたページです)
11月25日 (日)17時58分 |未分類 │▲ |コメント(4) |トラックバック (0)
服巻智子さん
NHKの番組(プロフェッショナル 仕事の流儀)で服巻智子(はらまきともこ)さんを知りました。
自閉症の方の支援の仕事をされています。
TVに映し出される、その姿がとても美しくて。
すごく素敵な方でした。
司会の方とのやりとりもとてもよかったです。
自閉症のこどもたちとのかかわりは大変だと思うが、どんな気持ちでこどもたちをみているのか?との問いかけに、「かわいいなあ」という気持ちだと答える服巻さん。
まなざしは、愛しさに満ちていて、ぐっとひきこまれるようでした。
また、こんな風にもおっしゃっていました。
「伸びたい・わかりたい・信じて・わかって・どうしてわかってもらえないの。。。。。そんなこどもたちの声が聴こえる気がするんです。」
「あなたをわかっている人はここにいるよと伝えたいだけなんです。」
"自閉症支援を通して学んだことは、多様さを受け入れること。。。多様であって本当にいいんだということを学んだ"とおっしゃっていました。
「自閉症のひとたちを理解するということは、価値観の多様さを自分の中にとりこむということ。自分ももっとちがう生き方ができるかもしれないとか、自分はこうだと決めていたかもしれないことを・・ちがった見方が自分自身にできるようになることかもしれないですね」
。。。。心にひびきました。
素敵なかたをみていると、なんだか元気になれます。*^^*
番組のHPです^^↓
プロフェッショナル仕事の流儀 見えない心に、よりそって 自閉症支援 服巻智子
火曜に再放送もあるみたいです^^。
自閉症の方の支援の仕事をされています。
TVに映し出される、その姿がとても美しくて。
すごく素敵な方でした。
司会の方とのやりとりもとてもよかったです。
自閉症のこどもたちとのかかわりは大変だと思うが、どんな気持ちでこどもたちをみているのか?との問いかけに、「かわいいなあ」という気持ちだと答える服巻さん。
まなざしは、愛しさに満ちていて、ぐっとひきこまれるようでした。
また、こんな風にもおっしゃっていました。
「伸びたい・わかりたい・信じて・わかって・どうしてわかってもらえないの。。。。。そんなこどもたちの声が聴こえる気がするんです。」
「あなたをわかっている人はここにいるよと伝えたいだけなんです。」
"自閉症支援を通して学んだことは、多様さを受け入れること。。。多様であって本当にいいんだということを学んだ"とおっしゃっていました。
「自閉症のひとたちを理解するということは、価値観の多様さを自分の中にとりこむということ。自分ももっとちがう生き方ができるかもしれないとか、自分はこうだと決めていたかもしれないことを・・ちがった見方が自分自身にできるようになることかもしれないですね」
。。。。心にひびきました。
素敵なかたをみていると、なんだか元気になれます。*^^*
番組のHPです^^↓
プロフェッショナル仕事の流儀 見えない心に、よりそって 自閉症支援 服巻智子
火曜に再放送もあるみたいです^^。
11月01日 (木)19時18分 |未分類 │▲ |コメント(6) |トラックバック (0)
山田聖子さんのイラスト

ネットでイラストを検索していたら、山田聖子(しょうこ)さんの素敵なページをみつけました
「明るくキュートな癒し系女性イラスト」と説明されています。
それにプラスして、女性が凛とした雰囲気で描かれているのが、すごく素敵だな〜と思います。
聖子さんのプロフィールを読んでいると、骨髄機能不全(血液を造れなくなる病気)という病気にかかられたそうで、その後、イラストレーターをこころざされたとのこと。
6年間寝たきりであったりなど、大変な思いをされてこられたようです。
聖子さんの描く女性に表現されている、優しさや強さや美しさは、とっても魅力的です。^^
どうぞ訪問してみてくださいね
↓ ↓
アートギャラリーSHOUKO
こちらはフリー素材を置かれているサイトです^^。↓
ホームページ用イラスト素材無料配布サイト『素材大好き.com』
10月12日 (金)17時07分 |未分類 │▲ |コメント(0) |トラックバック (0)
エッセイ♪
もともと、エッセイを読むのが好きなので、あちこちのブログを訪れて読んでいると、そんな本を手にとっているようで、あっという間に時間がたってしまいます。
20代の頃は、白石公子さんのエッセイとか好きでした^^。
この間は、本屋で浅見帆帆子さんの日記、ぱらぱらと眺めてきました***。
なんか、暮らしが感じられる文章に魅かれるんですよね〜。
だから、田辺聖子さんの恋愛小説なんかも、読んでいると心地よいです。(古典の方じゃなくて現代ものが好きです。)
反対に、おおげさなセリフや展開のドラマなどには、ひいてしまいがちな私・・(^^;)。
少女漫画系(?)のものが苦手かも。笑
20代の頃は、白石公子さんのエッセイとか好きでした^^。
この間は、本屋で浅見帆帆子さんの日記、ぱらぱらと眺めてきました***。
なんか、暮らしが感じられる文章に魅かれるんですよね〜。
だから、田辺聖子さんの恋愛小説なんかも、読んでいると心地よいです。(古典の方じゃなくて現代ものが好きです。)
反対に、おおげさなセリフや展開のドラマなどには、ひいてしまいがちな私・・(^^;)。
少女漫画系(?)のものが苦手かも。笑
10月02日 (火)18時53分 |未分類 │▲ |コメント(0) |トラックバック (0)
はなしかける・メールする
話しかけたり、手紙を出したり、メールとかも・・・。
そういうのって、ちょっと勇気がいります。
まだ、知り合ってまもないときとかは特に^^。
でも、ちょっと勇気を出すのも、癖みたいにだんだんなれてくるのかな〜・・そんな気もします。
無理はしたくないけど、ちょっと勇気を出す癖はつけていきたいなあと思ったり。
そうやって、出会いを大切にして、つながる力が欲しいとか思うわたしです。
・・、まあ、気軽に話しかけたりできる人にとっては、おおげさな言いようでしょうが 笑。
さて、ここしばらくなんだかんだと忙しく、家事も身の回りのことも、滞って、なんかよどんでいます 笑。
まあ、ひとつひとつかたづけていきましょう。
髪もきりたいし、ずっと前から思ってるたんすの整理も手をつけたい(^^;)。
あさって、図書館で借りた本の返却日なのに、まだ読めてないな〜。
延長してくれるいいんだけど。
そういうのって、ちょっと勇気がいります。
まだ、知り合ってまもないときとかは特に^^。
でも、ちょっと勇気を出すのも、癖みたいにだんだんなれてくるのかな〜・・そんな気もします。
無理はしたくないけど、ちょっと勇気を出す癖はつけていきたいなあと思ったり。
そうやって、出会いを大切にして、つながる力が欲しいとか思うわたしです。
・・、まあ、気軽に話しかけたりできる人にとっては、おおげさな言いようでしょうが 笑。
さて、ここしばらくなんだかんだと忙しく、家事も身の回りのことも、滞って、なんかよどんでいます 笑。
まあ、ひとつひとつかたづけていきましょう。
髪もきりたいし、ずっと前から思ってるたんすの整理も手をつけたい(^^;)。
あさって、図書館で借りた本の返却日なのに、まだ読めてないな〜。
延長してくれるいいんだけど。



